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慶良間諸島の1月の天気・服装・おすすめアクティビティをご紹介!

完読特典あり(オリジナル観光MAP) ページ下部で、最後まで読んだ方に無料プレゼント!

慶良間諸島の1月ってどんな感じ?

慶良間諸島の1月の天気・服装・おすすめアクティビティをご紹介!

慶良間諸島は時期に関係なく、いつ訪れても魅力溢れる観光スポット!

慶良間諸島の1月はウェットスーツを着用すれば、マリンアクティビティも楽しめるのでご安心ください☆

今回は、慶良間の1月の天候や服装、おすすめアクティビティについてご紹介していきます。

慶良間諸島の基本情報
慶良間諸島は大小約20の島々から成りたつ離島です。その中でも多くの観光客が訪れる島が阿嘉島渡嘉敷島、座間味島になります。

 

慶良間諸島の1月の天候(気温・水温)

慶良間諸島の1月の天気・服装・おすすめアクティビティをご紹介!

平均気温は17℃ほどで、南国の慶良間諸島でも1月は少し気温が下がります。特に朝晩は冷えるので、防寒着が必須です!

水温も22℃まで下がりますが、ウェットスーツを着用すればマリンアクティビティを楽しむことができます。

1月の気温・水温
平均気温:17.3℃
最高気温:19.3℃
最低気温:15.4℃
平均水温:22℃

 

慶良間諸島の1月の服装と持ち物

慶良間諸島の1月の天気・服装・おすすめアクティビティをご紹介!

気温自体はそこまで低くありませんが、北風が強く吹くと体感温度が低く感じられる日もあります。

朝方や夕方に出歩く時は上着やコートなどがあると良いでしょう。

とくにマリンアクティビティのあとは体を冷やさないよう、簡単に羽織ることができる上着があると便利です!

おすすめの服装・持ち物
◆服装
長袖・長ズボン・上着・コート


◆持ち物
日焼け止め・帽子・折り畳み傘・レインコート・防寒着・サングラス

 

慶良間諸島の1月におすすめ!
冬に楽しめるアクティビティ5選

慶良間諸島の1月の天気・服装・おすすめアクティビティをご紹介!

マリンアクティビティの聖地である慶良間諸島では、1月でもたくさんのアクティビティに挑戦することができます!

慶良間諸島で1月に楽しめるアクティビティについてご紹介します。

 

①ホエールウォッチング

慶良間諸島の1月の天気・服装・おすすめアクティビティをご紹介!

慶良間諸島の1月は、旅行的にはオフシーズンですが、ホエールウォッチングが楽しめる大人気のシーズンです。毎年この時期を狙って旅行を組む観光客の方も多いです!

ツアーに参加すると、高確率で出会うことができるのが最大の魅力。小さなお子様から、ご年配の方まで誰でも楽しむことができるのも素敵ですね!

↓ホエールウォッチングのおすすめツアーはこちら↓

↓ホエールウォッチングについてもっと詳しく↓

 

②カヌー(カヤック)

慶良間諸島の1月の天気・服装・おすすめアクティビティをご紹介!

カヌー(カヤック)は、老若男女幅広い層が楽しめる慶良間諸島でも人気の定番アクティビティです。

自分の力で雄大なケラマブルーを冒険できるお子さまにも大人気のアクティビティです♪

↓カヌー(カヤック)のおすすめツアーはこちら↓

↓カヌー(カヤック)についてもっと詳しく↓

 

③シュノーケリング

慶良間海域シュノーケリング+パラセーリングツアー<滑り台・ジャンプ台・海上ブランコ遊び放題>大人数、団体旅行

シュノーケリングは3歳からでも楽しめるプランがあり、小さなお子さまがいるご家族もみんな揃って海の世界を楽しめるのが魅力です。

冬は観光客が比較的少なく、シュノーケリングスポットがより静かでリラックスできます!

↓シュノーケリングのおすすめツアーはこちら↓

↓シュノーケリングについてもっと詳しく↓

 

④ダイビング

ダイビング

ダイビングは透明度の高い美しいケラマブルーの海を満喫できるリピーター続出のアクティビティです。

体験中はウェットスーツを着用するので、水温が下がる1月でも体験可能。

冬は海の透明度がより上がるので、サンゴ礁や海の美しい景色を鮮明に観察できます!

↓ダイビングのおすすめツアーはこちら↓

↓ダイビングについてもっと詳しく↓

 

⑤海水浴

慶良間諸島の1月の天気・服装・おすすめアクティビティをご紹介!

せっかく沖縄に来たならビーチを堪能しないともったいない!那覇から日帰りで行ける海水浴ツアーは1月も開催中です。

夏は多くの人で混雑する慶良間諸島のビーチを1月はプライベートビーチのように独り占めできるかも♪

がっつり水に浸からなくても慶良間諸島に上陸してビーチでのんびり絶景オーシャンビューを楽しみましょう。

↓海水浴のおすすめツアーはこちら↓

 

慶良間諸島 1月に関する
よくある質問(FAQ)

Q.1月の慶良間諸島はどれくらい寒いですか?服装は?
平均気温は17℃前後(最高20℃/最低14℃)です。数字だけ見ると暖かそうですが、強い北風(ミーニシ)が吹くため、体感温度は10℃近くまで下がることがあります。

  • 服装:長袖のシャツに、風を通さないマウンテンパーカーや厚手のウィンドブレーカーが必須です。
  • 船の上:ホエールウォッチングやフェリーのデッキでは非常に冷えるため、ニット帽やストールがあると重宝します。
Q.ホエールウォッチングのベストタイミングはいつですか?
1月からシーズンが本格化します。1月中旬以降になると慶良間近海に滞在するザトウクジラの頭数が増え、遭遇率が90%を超えてきます。シーズン終盤に比べると、1月はまだ出産直後の親子クジラなど、初々しい姿が見られることも多いのが特徴です。
Q.1月に海で泳ぐ(シュノーケリング)ことは可能ですか?
はい、可能です。水温は21〜22℃程度あり、実は外気温よりも高いです。ただし、5mm以上のフルスーツ(ウェットスーツ)の着用が絶対条件です。1月は海中の浮遊物が少なく、1年で最も透明度が高いため、ダイビング愛好家には「冬こそ慶良間」と支持されています。
Q.船の欠航は1月でも多いのでしょうか?
はい、冬場は欠航のリスクが最も高い時期です。
北風によって波が高くなりやすく、特に高速船(クイーンざまみ、マリンライナーとかしき)は頻繁に欠航します。大型フェリーの方が安定していますが、それでも海況次第では止まります。帰りの飛行機の時間に余裕を持ったスケジュールを組みましょう。
Q.1月に行くメリットは、クジラ以外にありますか?
以下の3点が大きな魅力です。

  1. 静かな島時間:観光客が少なく、集落の散策や展望台での時間をゆったり独占できます。
  2. 星空が美しい:冬は空気が澄んでいるため、夜空に広がる天の川や星々が夏以上に鮮明に見えます。
  3. ケラマツツジ:1月下旬頃から、島固有の「ケラマツツジ」が咲き始め、山肌に赤い彩りを添え始めます。

 

まとめ

慶良間諸島の1月の天気・服装・おすすめアクティビティをご紹介!

今回は、慶良間諸島の1月に注目してお伝えしていきました。

時期によって違う表情を見せつつ、年中楽しめる慶良間諸島。これを機会に是非足を運んでみてはいかがでしょうか。

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T.Furuike

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